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催眠療法の効果 心 にサポートとケアで、安らぎと癒しを・・・
心理センターなんば(大阪府大阪市のなんばに位置する心理療法所)における催眠の効果です。
催眠療法でよい効果が期待される悩みや症状は下記の通りです。
■緊張性の症状
あがり、対人緊張、赤面、対人恐怖、視線恐怖、ふるえ、書痙(人前で字を書く時に手がふるえる) 電話恐怖、会食不能(人と一緒に食事できない、外食できない)動悸
■性格の問題
内気、弱気、悲観的、消極的、話しべた、自信がない、劣等感、無気力、意志が弱い、自己主張できない、人に合わせ過ぎてしまう、物事が長続きしない、完全主義、心配性、異性とうまくつき合えない、同じ失敗を何度も繰り返す、人間不信
■心因性疾患
不眠、自律神経失調、心身症、偏頭痛、過敏性大腸症候群、吐き気、多汗、頻尿
■心理的問題
不安、うつ状態、神経症=ノイローゼ(不安神経症、パニックディスオーダー、強迫神経症、心気症など)、不登校、過食、拒食、アダルトチルドレン、DV
(ドメスティックバイオレンス)、引きこもり、各種の恐怖症、依存症、落ち込み、更年期障害、PTSD(心的外傷後ストレス障害)、無気力、無関心、イラ
イラ、あせり、禁酒、禁煙、ヒステリー、美容、痩身、失語
■能力開発、自己啓発
集中力、記憶力、学力向上、やる気、行動力、創造力、営業成績向上、願望達成
■その他
吃音、チック、夜尿、偏食、乗り物酔い、勉強嫌い、性の悩み(インポテンツ、不感症、早漏、遅漏等)、肥満、禁酒、禁煙
気持・経験が関わっているものの多くは、変える事が可能です。